<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>うそぉ～ん！あっぷろぐ &#187; 赤の他人</title>
	<atom:link href="http://mgmweb.net/archives/author/imaginary/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://mgmweb.net</link>
	<description>世の中のしょうもないニュースに物申す</description>
	<lastBuildDate>Tue, 20 Sep 2011 15:43:50 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0.1</generator>
		<item>
		<title>美少女ロボ「HRP-4C 未夢」が踊り・歌う</title>
		<link>http://mgmweb.net/archives/43</link>
		<comments>http://mgmweb.net/archives/43#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 13:07:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤の他人</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mgmweb.net/?p=43</guid>
		<description><![CDATA[美少女ロボ「HRP-4C 未夢」が踊り・歌う デジタルコンテンツEXPO2010より 「デジタルコンテンツEXPO 2010」が東京・科学未来の館など、10月14～17日で開催。 歌声はVOCALOIDで再現し、ダンスは、専門知識がなくても振り付けできる新開発のソフトで実現。ロボットの可能性を広げたいというクリエイターたちの思いが、見事なパフォーマンスを実現させた。 HRP-4C未夢は、産業技術総合研究所が開発した日本人女性型ロボットで、身長は158センチ・体重は43キロ。体型は日本人青年女性の平均値を参考に作られており、人間に極めて近い動作が可能だ。これまでファッションショーに出演したり、豊かな表情で歌をうたったり、演技を披露したりしてきた。 あれあれ、すごいですね…。 踊っている、と言うか阿波踊りに近い感じでフワフワ・ギシギシした感じではありますが、なかなかに凄い動きを見せてくれます。 つい最近…でもないか、歴史は古くとも2000年ごろに発表されたHONDAの二足歩行ロボット「アシモ」君ですが、それでも10年前ですよ。 それからにしては非常に進歩が著しいではありませんか。もちろんアシモ君には走る事が出来るすばらしい機能が搭載されているので、今回の新型彼女の機能と比べるには情報が乏しいのですが、それでもダンスの性能は彼女の圧勝でしょう。 ただ、人間はロボット化として、古くから自分の分身成る人形型の生き物の様なものを生み出したがるのはなぜなんでしょうか。 満たして欲しい事柄に対して満足な結果が得られるのであれば、形や外見などは何でも構わないんじゃないでしょうか。それはもちろん、現代でも人間の変わりに動いているロボット達はものすごい数が存在しています。 それでも人型である必要があるのは、何故なんでしょうか？ 昔見たアニメの様な、自分の分身コピーロボットや人型決戦兵器Eなんとかも夢の話です。ただ、そんなどうでもいいような夢でも人間は追い続けていくのでしょう。 せいぜいがんばって頂きたいです！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span style="color: #993366;">美少女ロボ「HRP-4C 未夢」が踊り・歌う</span></h3>
<p><span style="color: #993366;">デジタルコンテンツEXPO2010より</span></p>
<p><span style="color: #993366;">「デジタルコンテンツEXPO 2010」が東京・科学未来の館など、10月14～17日で開催。<br />
歌声はVOCALOIDで再現し、ダンスは、専門知識がなくても振り付けできる新開発のソフトで実現。ロボットの可能性を広げたいというクリエイターたちの思いが、見事なパフォーマンスを実現させた。<br />
HRP-4C未夢は、産業技術総合研究所が開発した日本人女性型ロボットで、身長は158センチ・体重は43キロ。体型は日本人青年女性の平均値を参考に作られており、人間に極めて近い動作が可能だ。これまでファッションショーに出演したり、豊かな表情で歌をうたったり、演技を披露したりしてきた。</span></p>
<p><a href="http://mgmweb.net/archives/43"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<p>あれあれ、すごいですね…。<br />
踊っている、と言うか阿波踊りに近い感じでフワフワ・ギシギシした感じではありますが、なかなかに凄い動きを見せてくれます。</p>
<p>つい最近…でもないか、歴史は古くとも2000年ごろに発表されたHONDAの二足歩行ロボット「アシモ」君ですが、それでも10年前ですよ。</p>
<p>それからにしては非常に進歩が著しいではありませんか。もちろんアシモ君には走る事が出来るすばらしい機能が搭載されているので、今回の新型彼女の機能と比べるには情報が乏しいのですが、それでもダンスの性能は彼女の圧勝でしょう。</p>
<p>ただ、人間はロボット化として、古くから自分の分身成る人形型の生き物の様なものを生み出したがるのはなぜなんでしょうか。</p>
<p>満たして欲しい事柄に対して満足な結果が得られるのであれば、形や外見などは何でも構わないんじゃないでしょうか。それはもちろん、現代でも人間の変わりに動いているロボット達はものすごい数が存在しています。</p>
<p>それでも人型である必要があるのは、何故なんでしょうか？</p>
<p>昔見たアニメの様な、自分の分身コピーロボットや人型決戦兵器Eなんとかも夢の話です。ただ、そんなどうでもいいような夢でも人間は追い続けていくのでしょう。</p>
<p>せいぜいがんばって頂きたいです！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mgmweb.net/archives/43/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『めちゃ×２イケてる！』 新メンバーオーディションの最終候補10組が決定</title>
		<link>http://mgmweb.net/archives/32</link>
		<comments>http://mgmweb.net/archives/32#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 12:48:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤の他人</dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mgmweb.net/?p=32</guid>
		<description><![CDATA[フジ系今夜（10/9）18:30～放送の『めちゃ×２イケてるッ！SP』では、「ピンチはチャンス！」を合い言葉に、先日番組内で告知、開催されためちゃイケ新メンバー全国オーディションの模様を放送する。 岡村隆史が療養中というピンチをチャンスに変えるべく、新メンバー募集を決めた&#8221;めちゃイケ&#8221;。東京、大阪、仙台、福岡で行われた自由参加型の前代未聞のオーディションには素人、芸人含め１万人近くが応募。現めちゃイケメンバーが実際にオーディションを行い、候補者を絞っていく。 ついにやってきたー！ 当初このオーディションの話を見た時、「マジで！？」と言う思いでいっぱいでした。いくら岡村が居ない事に対するピンチの穴埋めとはいえ、プロアマ関係なく誰が新メンバーとなろうとも、ファンとしては全く見当違いな企画としか感じられません。むしろ準レギュラーと言われた恒例のメンバーを新たにレギュラーとして加えたほうがまだマシです。それを各業界・業種に関係なく集めるだなんて全く期待ハズレになる事間違いなしでした。 しかし、やはりそこは好きなテレビ番組、ファンとしては非常に気になる所、むしろ自分がこのオーディションに参加したかったぐらいですが、さすがにそこまで面白い事が出来ると自信が持てるほどうぬぼれては居ないので、自重しました(笑) そして、番組がスタートして順調にオーディション具合は進んでいきますが、一瞬自分の目を疑いました。やっぱり芸人さんやタレントさんが多めに参加してるなぁと思ったものの、非常にマイナーなのにやらた馴染みの顔並びがありました…。 なんと声優・珍獣の金田朋子さんがめちゃ×2イケ新メンバーオーディションに参加していたのです！ 声優とは、声を演じる裏方業、一般の方々としては姿を目の当たりにする事は殆どないと思われますが、この方はかつて日本テレビの『魔女たちの22時』に声優としてより生い立ちの面白さで出演されていました。また、アニメの出演作品の多さも去る事ながら、オーディションに参加する気概の方なので、当人自体も珍獣やらの呼称があるほど面白い方です。 めちゃイケに今更新メンバーなんて…と拒否反応を示していましたが、カネトモさんだったらいいな…とは思いました。しかし、それは単なる自己満足なキャスティングを妄想しただけの淡い期待で、最後の10組が決定するその直前までカネトモさんの登場を待ちわびていた自分は、めちゃイケファンとして失格だ！なんてどうでもいい事なんですが、そして最終の10組が決定致しました。 「たんぽぽ」（芸人） 「ジャルジャル」（芸人） 「重盛さと美」（アイドル） 「多賀尚徳」（大学生） 「香月亜耶乃」（ショップ店員） 「トミドコロ」（芸人） 「敦士」（モデル） 「ダイノジ」（芸人） 「栗山夢衣」（アイドル） 「三中元克」（岡村ファン） もう、ジャルジャルとダイノジ以外は誰だこいつ状態で、正直ジャルジャルとダイノジもそんなに歓迎でもありませんが(笑) また、この10組がファイナリストでオーディションで新メンバーを決めると言う事が覆されない限り、確実にこの中に新メンバーがいる事になります。 一ファンとして、『10組全員落ち』もしくは『江頭乱入でうやむやに』と思っています…が、それではあまりに大々的に募集しておいてデキレースのようで、反感を買いかねないのでそれはまず無いと思い…たい(笑)　ってか、ほんとに江頭さんがオーディションに参加してないわけがないハズなんですよね…おかしい…。 そこで予想！ 本命：モデル敦士 対抗：ジャルジャル 穴：女性3名の内どれか 大穴：素人2名のどちらか こんなところでしょうか。 ぶっちゃけ、だれが選ばれ様とも期間限定でメンバーです～なんて事にしてしまえば、どうとでもなるものですからね…。　カネトモさんなら永久メンバーでも良かったんだけどな…(笑) なにはともあれ、いよいよ上記10組から新メンバーを決める生放送が10月30日に放送されると言う事で、ひじょーーーーーーーーーーに楽しみにしております。みなさんも見逃さないように要チェックですよ！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #993366;">フジ系今夜（10/9）18:30～放送の『めちゃ×２イケてるッ！SP』では、「ピンチはチャンス！」を合い言葉に、先日番組内で告知、開催されためちゃイケ新メンバー全国オーディションの模様を放送する。<br />
岡村隆史が療養中というピンチをチャンスに変えるべく、新メンバー募集を決めた&#8221;めちゃイケ&#8221;。東京、大阪、仙台、福岡で行われた自由参加型の前代未聞のオーディションには素人、芸人含め１万人近くが応募。現めちゃイケメンバーが実際にオーディションを行い、候補者を絞っていく。</span></p>
<p><strong>ついにやってきたー！</strong></p>
<p>当初このオーディションの話を見た時、「マジで！？」と言う思いでいっぱいでした。いくら岡村が居ない事に対するピンチの穴埋めとはいえ、プロアマ関係なく誰が新メンバーとなろうとも、ファンとしては全く見当違いな企画としか感じられません。むしろ準レギュラーと言われた恒例のメンバーを新たにレギュラーとして加えたほうがまだマシです。それを各業界・業種に関係なく集めるだなんて全く期待ハズレになる事間違いなしでした。</p>
<p>しかし、やはりそこは好きなテレビ番組、ファンとしては非常に気になる所、むしろ自分がこのオーディションに参加したかったぐらいですが、さすがにそこまで面白い事が出来ると自信が持てるほどうぬぼれては居ないので、自重しました(笑)</p>
<p>そして、番組がスタートして順調にオーディション具合は進んでいきますが、一瞬自分の目を疑いました。やっぱり芸人さんやタレントさんが多めに参加してるなぁと思ったものの、非常にマイナーなのにやらた馴染みの顔並びがありました…。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>なんと声優・珍獣の金田朋子さんがめちゃ×2イケ新メンバーオーディションに参加していたのです！</strong></span></p>
<p><a href="http://mgmweb.net/archives/32"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
<p>声優とは、声を演じる裏方業、一般の方々としては姿を目の当たりにする事は殆どないと思われますが、この方はかつて日本テレビの『魔女たちの22時』に声優としてより生い立ちの面白さで出演されていました。また、アニメの出演作品の多さも去る事ながら、オーディションに参加する気概の方なので、当人自体も珍獣やらの呼称があるほど面白い方です。</p>
<p>めちゃイケに今更新メンバーなんて…と拒否反応を示していましたが、カネトモさんだったらいいな…とは思いました。しかし、それは単なる自己満足なキャスティングを妄想しただけの淡い期待で、最後の10組が決定するその直前までカネトモさんの登場を待ちわびていた自分は、めちゃイケファンとして失格だ！なんてどうでもいい事なんですが、そして最終の10組が決定致しました。</p>
<p><a href="http://mgmweb.net/wp-content/uploads/2010/10/232eef31.jpg" target="_blank"><img class="alignnone size-medium wp-image-35" title="232eef31" src="http://mgmweb.net/wp-content/uploads/2010/10/232eef31-300x168.jpg" alt="" width="300" height="168" /></a></p>
<p><strong>「たんぽぽ」（芸人）<br />
「ジャルジャル」（芸人）<br />
「重盛さと美」（アイドル）<br />
「多賀尚徳」（大学生）<br />
「香月亜耶乃」（ショップ店員）<br />
「トミドコロ」（芸人）<br />
「敦士」（モデル）<br />
「ダイノジ」（芸人）<br />
「栗山夢衣」（アイドル）<br />
「三中元克」（岡村ファン）</strong></p>
<p>もう、ジャルジャルとダイノジ以外は誰だこいつ状態で、<span style="color: #ff0000;">正直ジャルジャルとダイノジもそんなに歓迎でもありませんが(笑)</span> また、この10組がファイナリストでオーディションで新メンバーを決めると言う事が覆されない限り、確実にこの中に新メンバーがいる事になります。</p>
<p>一ファンとして、『10組全員落ち』もしくは『江頭乱入でうやむやに』と思っています…が、それではあまりに大々的に募集しておいてデキレースのようで、反感を買いかねないのでそれはまず無いと思い…たい(笑)　ってか、ほんとに江頭さんがオーディションに参加してないわけがないハズなんですよね…おかしい…。</p>
<p>そこで予想！<br />
本命：モデル敦士<br />
対抗：ジャルジャル<br />
穴：女性3名の内どれか<br />
大穴：素人2名のどちらか</p>
<p>こんなところでしょうか。<br />
ぶっちゃけ、だれが選ばれ様とも期間限定でメンバーです～なんて事にしてしまえば、どうとでもなるものですからね…。　カネトモさんなら永久メンバーでも良かったんだけどな…(笑)</p>
<p>なにはともあれ、いよいよ上記10組から新メンバーを決める生放送が10月30日に放送されると言う事で、ひじょーーーーーーーーーーに楽しみにしております。みなさんも見逃さないように要チェックですよ！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mgmweb.net/archives/32/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『FF14』バグ(強化・回復魔法)使用者は、アカウントを停止。</title>
		<link>http://mgmweb.net/archives/19</link>
		<comments>http://mgmweb.net/archives/19#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Sep 2010 09:34:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤の他人</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mgmweb.net/?p=19</guid>
		<description><![CDATA[修練値を多く得られてしまう不具合について 現在、パーティメンバーに強化・回復魔法等をかけた際に修練値を多く得られてしまう不具合を確認しております。この問題については、現在修正作業を行っております。 なお、この不具合を故意に繰り返すことは不正行為にあたります。この不具合を不正に利用していたプレイヤーについては調査を行い、悪質なケースについてはアカウントの利用停止を含むペナルティを行う場合があります。 調査には今しばらく時間を要する見込みですが、上記行為に該当する方は、ご本人よりGMコールにてご報告ください。事前にご報告いただいた場合、GMが修練値およびスキルランクの修正を行います。この際アカウントへのペナルティ等は発生しません。 ペナルティ、禁止行為の詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。 アカウントペナルティポリシー ttp://support.jp.square-enix.com/faqarticle.php?id=901&#38;la=0&#38;kid=56910 ファイナルファンタジーXIV 禁止事項 ttp://support.jp.square-enix.com/faqarticle.php?id=901&#38;la=0&#38;kid=56909 お客様にはご迷惑をおかけしておりますことをお詫びいたします。 (FF14公式アナウンスのコピー) これでは単なる逆ギレでは… FF14とは、かのテレビゲームや映画で有名な『ファイナルファンタジー』シリーズの14作目のナンバリングタイトルであり、オンラインゲームの事です。また、バグとはゲーム上における制作者の意図としない動作を起こす不具合の事であり、大なり小なりコンピュータープログラムでは必ず存在するものです。 上記アナウンスを要約すると、ゲームプレイ中にバグを使用したプレイを行うと、ゲームをプレイする権限を剥奪しますよ…と言う警告文が掲載されたわけなんです。一見当然の処置の様に見えますが…、この不具合アナウンスはゲームの正式なサービスが開始されて5日目の事です。また、それだけではこれほどのニュースにはならず、実際はゲームの正式サービス開始前のクローズド・オープンとテストを重ねた中、当バグはオープンテスト時に既に判明・報告されていたバグだったんです。 これに加えて、オープンβテスト開始予定前日に『致命的な不具合が発覚したため、開始日時を変更させていただきます』とサービス前からの手際の悪さ、デバッグのひどさが非常に目立っていました…。 スクウェアエニックスは、今回のFF14がオンラインゲームの運営が初めてではありません、現在もサービス提供中のFF11でオンラインゲームを既に運営中です。その経験を生かしたFF14の運営だったハズなのに…、何も学んでいなかったようです。 日本国内外で絶大な人気を誇ったテレビゲームであるファイナルファンタジーシリーズ。その最新作なので、その動向の注目度は他のゲームの比ではないほど高いもので、こういった不具合も大々的に捕らえられがちです。しかし、この不具合は周知のバグであったにも関わらず、正式サービスが開始されても5日間放置されていた、その対応のまずさは非常に悪印象でした。ただ、FF11をプレイしていたユーザーとしてはもう恒例にしか取られないほどに毎回の手際の悪さでもありました。 かつてFF11をプレイしてたユーザーとしては、世界的に注目されたブランドゲーム『ファイナルファンタジー』で、過去の栄光を汚すようなぬるい仕事はしないで頂きたく思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #993366;"><strong>修練値を多く得られてしまう不具合について</strong><br />
現在、パーティメンバーに強化・回復魔法等をかけた際に修練値を多く得られてしまう不具合を確認しております。この問題については、現在修正作業を行っております。</span></p>
<p><span style="color: #993366;">なお、この不具合を故意に繰り返すことは不正行為にあたります。この不具合を不正に利用していたプレイヤーについては調査を行い、悪質なケースについてはアカウントの利用停止を含むペナルティを行う場合があります。</span></p>
<p><span style="color: #993366;">調査には今しばらく時間を要する見込みですが、上記行為に該当する方は、ご本人よりGMコールにてご報告ください。事前にご報告いただいた場合、GMが修練値およびスキルランクの修正を行います。この際アカウントへのペナルティ等は発生しません。</span></p>
<p><span style="color: #993366;">ペナルティ、禁止行為の詳細につきましては、以下のURLをご覧ください。<br />
アカウントペナルティポリシー<br />
ttp://support.jp.square-enix.com/faqarticle.php?id=901&amp;la=0&amp;kid=56910<br />
ファイナルファンタジーXIV 禁止事項<br />
ttp://support.jp.square-enix.com/faqarticle.php?id=901&amp;la=0&amp;kid=56909</span></p>
<p><span style="color: #993366;">お客様にはご迷惑をおかけしておりますことをお詫びいたします。<br />
(FF14公式アナウンスのコピー)</span></p>
<p><strong>これでは単なる逆ギレでは…</strong></p>
<p>FF14とは、かのテレビゲームや映画で有名な『ファイナルファンタジー』シリーズの14作目のナンバリングタイトルであり、オンラインゲームの事です。また、バグとはゲーム上における制作者の意図としない動作を起こす不具合の事であり、大なり小なりコンピュータープログラムでは必ず存在するものです。</p>
<p>上記アナウンスを要約すると、<strong><span style="color: #ff0000;">ゲームプレイ中にバグを使用したプレイを行うと、ゲームをプレイする権限を剥奪しますよ</span></strong>…と言う警告文が掲載されたわけなんです。一見当然の処置の様に見えますが…、この不具合アナウンスはゲームの正式な<span style="color: #ff0000;">サービスが開始されて5日目の事</span>です。また、それだけではこれほどのニュースにはならず、実際はゲームの正式サービス開始前のクローズド・オープンとテストを重ねた中、当バグはオープンテスト時に既に判明・報告されていたバグだったんです。<br />
これに加えて、オープンβテスト開始予定前日に『<span style="color: black;">致命的な不具合が発覚したため、開始日時を変更させていただきます</span>』とサービス前からの手際の悪さ、デバッグのひどさが非常に目立っていました…。</p>
<p>スクウェアエニックスは、今回のFF14がオンラインゲームの運営が初めてではありません、現在もサービス提供中のFF11でオンラインゲームを既に運営中です。その経験を生かしたFF14の運営だったハズなのに…、何も学んでいなかったようです。</p>
<p>日本国内外で絶大な人気を誇ったテレビゲームであるファイナルファンタジーシリーズ。その最新作なので、その動向の注目度は他のゲームの比ではないほど高いもので、こういった不具合も大々的に捕らえられがちです。しかし、この不具合は周知のバグであったにも関わらず、正式サービスが開始されても5日間放置されていた、その対応のまずさは非常に悪印象でした。ただ、FF11をプレイしていたユーザーとしてはもう恒例にしか取られないほどに毎回の手際の悪さでもありました。</p>
<p>かつてFF11をプレイしてたユーザーとしては、世界的に注目されたブランドゲーム『ファイナルファンタジー』で、過去の栄光を汚すようなぬるい仕事はしないで頂きたく思います。</p>
<p><a href="http://mgmweb.net/archives/19"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mgmweb.net/archives/19/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>フジテレビ系バラエティ『オレワン』放送中止へ</title>
		<link>http://mgmweb.net/archives/7</link>
		<comments>http://mgmweb.net/archives/7#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 18 Aug 2010 09:29:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤の他人</dc:creator>
				<category><![CDATA[バラエティ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mgmweb.net/?p=7</guid>
		<description><![CDATA[(オリコン)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><span style="color: #cc0099;">人気お笑いコンビ・ハイキングウォーキングのツッコミ、松田洋昌が先月26日に収録されたフジテレビ系バラエティ『オレワンSP（仮）』（22日　後 7：00放送予定）での競技中、左肋骨（ろっこつ）を骨折するけがを負っていたことがわかった。同日収録では我が家の杉山裕之が左肩関節を脱臼骨折、先月 31日収録分では陣内智則が肋骨にヒビが入る怪我を負っている。これらを受けフジテレビは18日、同番組の放送中止を決めた。代替番組は現在調整中という。(オリコン)<br />
ソース：http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/owarai/?1282117228</span></p>
<p>『オレワン』とは、お笑い芸人を集めて「この競技ならオレがナンバーワンだぜ！」を決める、かなりどうでもいい番組でした。なぜどうでもいいのかと言えば、競技内容が「ローションを塗った床をどれだけの距離を滑って行けるか」や「跳び箱何段飛べるか」「水上ござ走り」等、もはや企画の頭脳は小学生か？と疑いたくなるようなものだったからです。ただ、評価出来る点としては芸人達のガチ勝負だった事ぐらいでしょうかｗ</p>
<p>古くは『風雲たけし城』辺りが番組の根源でしょうか？出演者がアトラクションをワイワイと遊ぶ姿はそれなりに面白くはあるのですが、いかんせん最近は何かにつけての規制によって、どんどんとアトラクションのハードルが下がっていき、あまり見るに耐えないしょうもなさをかもし出しているものが多いですね。なにより、芸人が出演する場合の「空気の読み具合」がもう「やらせ」と言われても仕方が無いほどに、ガチバトルとは程遠いものにしてしまっている感が否めません…。</p>
<p>しかし、海外でのアトラクション系バラエティの『WIPEOUT』と言うのがありまして、一昨年にTBSから「SASUKEのパクリだろ」と訴えられた事があるそうで、その事からも内容がアトラクション系バラエティ番組なのはお分かり頂けると思います。その番組自体は視聴者が参加しアトラクションを乗り越え賞金を獲得していくと、至ってシンプルなのですが、まるでコントを見ているかのような理不尽な仕掛けが盛りだくさんｗ　素人参加者さんの無茶っぷりも相まって、日本の番組のパクリだろうが断然こちらの『WIPEOUT』が面白いですｗ</p>
<p><strong>以下、WIPEOUTの面白映像TOP10の動画です。(若干激しいので閲覧注意)</strong><br />
<p><a href="http://mgmweb.net/archives/7"><em>Click here to view the embedded video.</em></a></p><br />
見て頂いたらわかると思いますが、ところどころ結構危ないシーンがありますｗ<br />
話を戻して、この番組に対して『オレワン』のは、どちらかと言うと芸人の力技とリアクションのみが番組を支えていた感じで、かなり無理のある構成だったと思われます。理由は、体力的なものはアスリートクラスと比べて素人同然、また芸人として中堅クラスともなればじっくり時間を掛けて売れてきた場合、年齢が30代-40代なんてざらに居ますから、とても動けるようには訓練されていないでしょう。</p>
<p>結果このような事故、怪我による放送の断念はある程度予想は出来たはずでは？と思ってしまいます。正直、ギャラが安いから扱いやすいという理由でテレビ局がお笑い芸人に色々やらせすぎた結果のしっぺがえしをしっかりと学んで、安全且つそれなりに面白い番組作りをがんばって頂きたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mgmweb.net/archives/7/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おはこんばんちわ！懐かしい</title>
		<link>http://mgmweb.net/archives/1</link>
		<comments>http://mgmweb.net/archives/1#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 09:35:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤の他人</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.mgmweb.net/?p=1</guid>
		<description><![CDATA[この度、世の中のしょ～もないニュースに一言添えるブログを始めました。 人間の行動の根本には、大なり小なりあれど、そこはかとなくしょうもない理由が含まれています。 ツッコミどころが間違っているかもしれませんが、個人的な見解を元に、ほそぼそとやっていく所存であります。 今後ともよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>この度、世の中のしょ～もないニュースに一言添えるブログを始めました。<br />
人間の行動の根本には、大なり小なりあれど、そこはかとなくしょうもない理由が含まれています。<br />
ツッコミどころが間違っているかもしれませんが、個人的な見解を元に、ほそぼそとやっていく所存であります。</p>
<p>今後ともよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mgmweb.net/archives/1/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>

